正解や形のないものを整理してまとめ、
ご依頼にフィットする”コト”や”モノ”をつくります
業務を整理し、AIとITで、現場がもっと回る仕組みに変える。
アナログとデジタルのハイブリッド
人が判断する仕事とAIに任せる仕事を分ける。
プルーゲンは、AIとITを「使える仕組み」にするところから支援します。
こんな課題はありませんか?
- 特定の担当者しか分からない仕事がある
- 紙、メール、チャット、Excel等に情報が散らばっている
- AIを使いたいが何から始めればよいか分からない
- システムを入れたが業務が楽にならない
- 人を増やさず業務量を増やしたい
- 社内のノウハウが属人化している
プルーゲンの考え方
「システムありき、AIありきでは考えません。」
- 業務を整理する
- 人、システム、AIの役割を決める
- 現場で回る形にする
「まだ何から手をつけたら良いのか分からない」、「何をシステム化すれば良いのか分からない」という段階からご相談ください。
ブログ
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調剤薬局の在宅業務で「今は回っている」が危ない理由
2026/7/10
在宅業務について話を聞くと、「今のところは問題なく回っている」という声を聞くことがあります。
ただ、この言葉の裏には、担当者の頑張りや属人的な工夫で何とか支えている状態が隠れていることも少なくありません。「回っている」と、「無理がない」は明らかに異なります。
一見問題なく回っているように見えても、実際には・・・
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調剤薬局の在宅業務で本部が把握しづらくなるポイント
2026/7/7
在宅業務が進むと、現場では回っていても、本部や経営層からは状況が見えにくくなることがあります。
特に複数店舗を運営している場合は、店舗ごとの運用差や担当者依存が大きな管理課題になりやすくなります。本部視点で在宅業務が把握しづらくなるポイントとは・・・
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調剤薬局の在宅業務で例外対応が増えると何が起こるか
2026/7/3
在宅業務では、すべてが標準パターンで進むとは限りません。
個別事情、施設事情、支払い事情などによって、例外対応が発生しやすいのが実情です。問題は、例外対応そのものよりも、それが増えたときに運用全体へどのような影響を与えるかです。
この記事では、例外対応が増えることで起きやすい問題を整理します。例外対応は負担の見えにくい原因になる
通常業務は件数で把握しやすい一方、例外対応は「少し面倒な対応」として埋もれやすくなります。
しかし、実際には確認、連絡、判断、記録などが増え、負担が積み重なりやすいです。例外対応が起こりやすい問題と予め整理しておくべきこととは・・・
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ITへの幻想
2022/11/16
今回は「ITへの幻想」と題して、投稿してみたいと思います。
記事の内容としては、私がこれまでに色んな方と接してきた中で、ITだから「簡単にできるんでしょ?」「すぐにできるんでしょ?」という思い込みをされている、または理想だけをイメージされているなぁという、現実とのギャップを感じたエピソードを紹介します。
<その1>○○○でやりたいことができてしまう?
<その2>○○○であれば、すぐDX化できてしまう?
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ナレッジ管理
2022/9/26
株式会社プルーゲン/ITコンサル担当の鈴木です。
今回は「ナレッジ管理」について、投稿してみたいと思います。
ナレッジとは、自社がそれまでの事業活動において蓄積できている知識や実例、経験から得られる知見のことを指します。
どうでしょう、ご自身の事業ではナレッジ管理はされてますでしょうか?
ナレッジ管理が重要な理由は・・・
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セキュリティのこと
2022/8/10
はじめに株式会社プルーゲン/ITコンサル担当の鈴木です。今回は「セキュリティ」について、投稿してみたいと思います。セキュリティと言っても、専門的な内容ではなく、概論または私の経験に基づく所感となります ...
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